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ノーベル賞受賞後の初講演で本庶佑特別教授が『10万個の子宮』を紹介

今年、ノーベル医学賞を受賞した京都大学の本庶佑特別教授は11月5日、藤田保健衛生大学で行われた受賞後の発講演で、私の著書『10万個の子宮』の表紙をスライドにして紹介しました。また11日には厚労省を訪問し、子宮頸がんワクチンの接種再開要請を行いました。(表題の写真:京都の料亭で個人的にジョン・マドックス賞のお祝いしていただいたときのもの、下の写真:ジョン・マドックス賞祝賀会で祝辞を述べているときのもの)